日々の暑さにレム睡眠、故に夢みがち
■田舎道を歩いていたら、右手側に見える山から火。
「あれ山火事じゃない?」と友人に言うと、
火は歩いてるうちに山のかげに隠れてしまった。
道を少し戻って山火事を確認すると、
火は燃え広がり、本格的な山火事に。
しかし山は駆けつけるには遠く、傍観するには近い。
まごまごしていると、山のふもとに住む人が消火活動、
ふもとの田んぼから泥や水や雪をバケツに掬い火にかける。
中継で「自分の家の米も顧みず、」と実況リポートされる。
その人の活躍の末、無事消火。
■曽我部恵一のライブ。
人は多いが最前列。
会場は学校の体育館のステージのような作りをしていて、
ステージ横の階段から曽我部氏を観る。
赤とかピンク系が主の照明、夏の熱気。
その後社会派ソングが歌われる。
なんたらかんたら なんたらかんたら
なんたらかんたら なんたらかんたら
「いいや、なんたらかんたらだろう?」
なんたらかんたら なんたらかんたら
なんたらかんたら なんたらかんたら
「いいや、なんたらかんたらだろう?」
unbreakable world~ unbreakable world~
unbreakable world~
みたいな構成の曲。皮肉っぽいやつ。歌詞忘れた。
というか、うつらうつらしながら枕もとの紙に歌詞をメモった。
という夢もみた…。
曲名は『unbreakable world』。サビまんま。
■姉が昔ノートに漫画を描いていたらしい。
それを突然見せてくれる。
描写が細かくて緻密な少年漫画っぽいやつ。
デッサンも結構な正確さで驚愕。
内容はポケモンがロケットでどうのこうの。
ポケモンキャラがドラゴンボールを集めてたりして混沌。
色んな漫画が入り混じった世界観を、
プリンだかプクリンが作中の台詞で「奇跡の畑」と表現。
■出川哲郎がナチュラル派黒髪ロングの美女に
「じゃあこの靴洗わせてもらってイイっすか?」とか言ってた。
どうやら取材の申し込みのようななんやかや。
こきたねー白のスニーカー(というか運動靴)を抱えて
川の濁流の中にずんずん進んでゆく。
そこまでしなくても黒髪ロングの美女はオッケーだったみたいだけど
なにやら必死の出川哲郎に心打たれている模様。
そのうち出川哲郎は川のなかのウナギを手掴みで捕まえようと躍起になる。
ウナギはヌルヌル滑って捕まえにくい。
起床。
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」 こんなような字を書く。
」の字のハライの部分を